なみか母さんの秘密のツボ
アラブ魅惑のツボ探し
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DATE: 2014/09/01(月)   CATEGORY: スリランカ
ブルームーンストーン~光り輝く宝石の島スリランカその8~
こんばんは、なみか母さんです

宝石市場マニックポラのお話を書こうと思っていたのですが

写真がカメラから取り出せず…次回に繰り越しと言うことで

そして、

今宵は光り輝く宝石の島スリランカのブルームーンストーンのお話

スリランカのブルームーンストーン

日本では、ロイヤルブルームーンストーンとして販売されています

しかし、近年ではロイヤルブルームーンストーンもスリランカ産のものでは無いものもあります

ロイヤルブルームーンストーンとは

高品質で美しいブルームーンストーンに似た石の総称ともなっています

日本では名前自体が混沌としてきているのです


最近は、ブルームーンストーンと言って天然石市場で販売されているうちのほとんどが

ぺリステライトであったり、ホワイトラブラドライトであったりします

ぺリステライトもフェルドスパーといって長石の仲間ですが

ムーンストーンとは化学組成式が異なります

もちろん、なみか母さんぺリステライトもホワイトラブラドライトも大好きな石です


じゃあ、いったい本物のスリランカ産のブルームーンストーンって

どうしたら手に入るの!?


それは、自分で目で確かめて手に入れるしかない!!

そんな見解にたどりついた なみか母さん


スリランカに行ってブルームーンストーンの買い付けに行きたいと思ったのは2012年

そしてその夢叶って2014年の今

スリランカに来ることができました


スリランカのブルームーンストーンは情報によると鉱山から採りつくされ

産出が難しいと言われて、高騰しています


今は上質のブルームーンストーンは1キャラット5000円で

スリランカの宝石店で販売されています

鉱山がもう無いのか!?

では、ブルームーンストーンは今あるだけ!?

そんな疑問をいだきつつ…



今回はホテルにてスリランカの知人から紹介していただいた宝石商

そして、タクシーの運転手さんが連れて行ってくださった宝石店

そして、マニックポラといって宝石商の集まる市場の3箇所で商談してきました



始めてのスリランカでの商談なので、とにかく数を見たい!と思いました


今回はブルームーンストーンを中心に入手してきましたが

スリランカには魅力的な宝石の数々があります

スリランカの宝石のお話をちょこっと

スリランカはサファイアなどコランダム系の宝石が有名で

小さな島ですが、なんと、地球上で宝石の種類が1番多く採れる場所なのだそうです

ブルーサファイアは特に美しいものが採れるので有名です

ダイアナ妃のブルーサファイアはスリランカ産のもので本当に惚れ惚れするようなブルーで印象的でした

ロイヤルブルーと呼ばれる濃すぎず薄すぎず美しい色のブルーサファイアは、うんとお高いですが

この色のサファイアが採れるのはスリランカだけらしいです



さてブルームーンストーンのお話に戻ります




ブルームーンストーンはスリランカでは4箇所の鉱山があるらしいのですが

どうやら、現在 稼働しているのは1箇所


今回はたまたま、偶然にもその鉱山に行けたのも最終日!!



写真 1
ブルームーンストーンは山でなく地面を掘っての採掘

ふ、深い…

ここにロウソクの火をともして掘る作業が1日中続くらしいです

写真 2
取り出された泥の中から写真 3
ざるで原石を探し出す作業

写真 4
ブルームーンストーンの原石!!

写真 5 (1)

ちなみに、最終日、突然鉱山に連れて行ってもらえたのは夜

この時間は発掘作業が終わっていたのですが

実演し説明してくださいました

写真 4 (1)
そして、このような素敵なジュエリーになります
写真 5 (2)
この指輪ほしかったなぁ…
ブルームーンストーンとサファイア!!

写真 3 (1)
イエロームーンストーンもかわいい!!


さて、なみか母さんが手に入れたスリランカのブルームーンストーン

一部ご紹介

発売はもう少し先になりますが、どれも美しいシラ―が光っています

写真 1 (12)
写真 2 (16)
写真 3 (19)


〜ブルームーンストーンの意味〜

ムーンストーンは願いを叶えてくれる石と言われています。

特に恋愛関連では「恋人たちの石」と言われているくらい、お互いの関係性を深めてくれます。

月の光のエネルギーを宿した不思議な魅力のあるブルームーンストーンはいろんな伝説もあり、古代から素晴らしいエネルギーが認められてきました。

新月から満月まで月の満ち欠けを映し出すいしという伝説もあります。

無意識を意識化させ、予知能力が高まると言われ、直観力、インスピレーションなどを目覚めさせます。

肉体のバランスを保ち、過剰な感情の波も穏やかにしてくれます。

肌に関しては、好転反応が起きた後、美しくなる方がいらっしゃいます。特にアトピーの方が持つとかゆみが改善されたり、持つ以前より肌が楽になったという方も多いです(個人差はあります)

「愛を伝える石」ともされ、プレゼントなどにも人気の高い石です。






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DATE: 2014/08/31(日)   CATEGORY: スリランカ
美!のお兄ちゃんとウミガメに会いに!!~光輝く宝石の島スリランカその7~
こんばんは、なみか母さんです

さて、光輝く宝石の島スリランカ

最終の地はベントータという場所

ベントータの海岸地帯に2泊しました

ここは、人との出会いがとても良かった場所です

ようやく地元の人との交流ができた!といった場所になりました




写真 2 (5)
学校かな!?壁画が可愛い!!


写真 5 (1)
町はそんなに大きくなく素朴


写真 3 (3)
南国感たっぷり!!


写真 4 (2)
道で売られるフルーツや野菜が新鮮


旅に出ると人の出会いが旅の内容を采配するのですが

ベントータで今回も偶然にも良い出会いがありました

なみか母さん、旅の始めに、コロンボでトゥクトゥク(スリーウィラー)の詐欺にあいそうになりました

で、トゥクトゥクは今回敬遠していたのです

写真 1 (3)
これがトゥクトゥク(スリーウィラー)


はじめに出会ったトゥクトゥクのお兄さんは、少しキムタク似の美形

もちろん、なみか母さんは警戒心満載

何と言っても話しかけてきた際に「日本が好きだ」という

日本が好きだというスリランカ人には気をつけなければ!

と初日のトラウマから抜け出れない


「私は日本が好きで漢字のタトゥーもしているよ!ほら!!」

といって首を見せてくれたトゥクトゥクお兄ちゃん

なんと!

  

という文字を首に彫っている

「美しいって意味ね!!僕のことだよ」

おーー!!なんと、ナルシストなスリランカ人ではないか!!

確かに美形なのは認めるよー

(-_-;)

しかし、愉快なトゥクトゥクお兄ちゃんだ

そして、トゥクトゥクで観光地を紹介すると言ってくれたのですが

でも、なみか母さんは、まだ警戒心満載で断りました



「私たちは、お腹が空いていてご飯を食べに行くのです」

というと、

「知り合いの店があるから、そこを紹介するよ!」




そこで、私はトゥクトゥクに騙されそうになった経緯を話すと

「僕は大丈夫!まず、友達の店のメニューを見て決めて!」

と言うので、メニューを見に行く事に

写真 1 (4)


メニューを見て、なんだか日本のファミレスより少し安いくらいのビミョーな値段帯に

スリランカにしては高いかもしれない…と思ったのですが

ほーちゃんのあまりにお腹のすききった悲惨な表情を見て

ここで食べよう!と決定

そしてシーフードのてんこ盛りを食べ満足

いろいろと話してるうちに

このトゥクトゥクのお兄ちゃん悪い人でなさそうだ…

ということで、観光もお願いすることに

そして、ウミガメのいる場所へと行ったのでした

写真 3 (4)
マリンタートルズ&プロテクティングセンター


そこには可愛いウミガメが沢山いました
写真 2 (6)

写真 5 (2)

写真 4 (4)

写真 4 (3)
ここに卵を埋めて孵化させてから海に戻すそうです

海岸で他の動物に卵を食べられてしまわないように

漁師さんなどが見つけた卵を毎日 買い取るそうです

写真 3 (5)
海岸の風景 向側にある海へウミガメは帰って行きます

写真 (3)
「美」のお兄ちゃんが説明してくれました

写真 1 (5)

夕方にウミガメの赤ちゃんは海へと戻されます



このトゥクトゥクのお兄ちゃんは、明日は何処に行きたいか聞いてくれ

マニックポラという宝石商の市場に行きたいというと

快く引き受けてくれました

そして次の日はマニックポラへ!

ブルームーンストーンを求めて!!
写真 (4)

つづく

DATE: 2014/08/25(月)   CATEGORY: スリランカ
キャンディ(KANDY)マーケットでお買いもの ~光り輝く宝石の島スリランカ その6~
こんばんは、なみか母さんです

今日はキャンディ(KANDY)マーケットのご紹介

スリランカの山岳地帯のキャンディには

キャンディマーケットという市場があります
写真 1 (17)
キャンディマーケットの通り

そこに行ってお買い物

今日ご紹介するのはキャンディマーケットの中にあるお店 「22」

「22」というのは店名らしく、そこは、日本人もよく行くようで

記念に撮った写真やもらった絵葉書をファイルして見せてくれた

インターネットのブログでも紹介してくれる人もいるんだよ~

とページをコピーしてくれたものも見せてくれた

なんとも、お客様との絆を大事にするオーナーさんだ

そして、僕のお店を宣伝して!

とのご希望があり、その商売人魂に

賛同して、なみか母さんもご紹介してみます

ここがキャンディマーケット


そして22
写真 5 (8)
写真 1 (3)


オーナーさんは若いけどしっかり者(20代らしい)
写真 4 (16)
記念に1枚

ここには、スリランカの日常で使われるオイルやクリームやら

お香やスパイなどがギッシリと店内に飾られている

写真 3 (18)

お値段も良心的でした!!

写真 2 (8)
写真 2 (2)
買った品物を袋に入れてロウソクで封をしてくれました

シーラ―の変わりなのですね

「22」のオナ―さん、ありがとうございました!!



そして近辺は南国フルーツや、海産物や雑貨屋が並ぶ

なみか母さんフルーツを買いました


このフルーツ…
写真 3 (9)
皮を割ってくれました
写真 4 (3)
中身はこんな感じです

半分腐っているのか!?とおもいきや

こんな状態で食べるらしく、酸っぱい…

買ったフルーツは全てたべたのですが、このフルーツは完食できなかったのです…

しかも名前を聞き忘れ(-_-;)

なんともインパクトのあるフルーツでした


スリランカのフルーツ、マンゴーアップルやランブータンやマンゴスチンは大のお気に入りになりました。

スイカも安くて甘かったなぁ…(スイカ小玉1ヶ100円くらいでした)

南のフルーツの恵みを堪能でき感謝!!

キャンディマーケットは見ているだけで楽しくなる場所でした。

写真 5 (6)



DATE: 2014/08/22(金)   CATEGORY: スリランカ
キャンディのエサラ ペラヘラ祭~光輝く宝石の島スリランカその5~
こんばんは、なみか母さんです

今日は、光輝く宝石の島 

スリランカのキャンディでのお話



8月1日から8月11日満月になるまで

スリランカのキャンディではお祭りがあるのです

世界中からそのお祭りをみに来るほど有名なお祭り

エサラ ペラヘラ祭

写真 3 (2)

エサラ ペラヘラ祭とは

スリランカの中部 キャンディ(KANDY)

で行われるお祭りです

ペラヘラとは行列という意味で

お祭り自体はスリランカの国内各地でありますが

中でもキャンディのエサラ ペラヘラ祭は最大の規模を誇ります



なみか母さんはたまたまスリランカのキャンディのホテルを予約するのに

8月1日と2日をキャンディの宿を予約しました

娘のほーちゃんに

「お祭りあるみたいよ!」

と言われ調べてみるとエサラ ペラペラ祭!

ラッキー

と思い楽しみにしていました

ところが

8月1日に親子共々、この時期、半端でないスリランカの湿気にやられ

とても疲れていました

ちなみに3日間洗濯物が乾かないという湿気のありさま…

ほーちゃんも頭が痛いということで見に行くのは8月2日の夜に延期


その夜は大雨が降り

明日にしてよかったなぁ…

ということになりましたが

しかし

どうもほーちゃんの体調がおもわしくなく

どうやら熱が出てきたようです

(-_-;)

もしかして!熱帯特有の天狗熱!?

( ゚Д゚)

天狗熱の場合、日本から持ってきた薬をむやみに飲ましてはいけない

ということをアーユルヴェーダを習いにスリランカにいった友達から聞いていました

もし、天狗熱にかかったら、ワクチンはないので、対処療法は

薬ではなく紅茶を大量にのませて、水分補給はポカリスエットで!

ということだったので、とにかくスリランカの紅茶を沸かしまくり

(ポカリスエットは粉をもって行っていた)


ほーちゃんに飲ませました

2日目熱も少しづつ下がり始めました

「ペラペラ祭どうする?」

と聞いたら

「もう少し寝てる…行って来て」

ということだったので

「写真とビデオを撮ってくるね!」

と兎に角でかけました

ペラペラ祭の様子

写真 1
電飾で飾られた仏歯寺
写真 1 (1)
象達も電飾などで飾られた衣装を着てパレード

写真 2 (1)


新月~満月まで行われるお祭りは今年は8月1日~11日

仏歯を納めた舎利容器を背中に乗せた象が

写真 3 (1)


仏歯寺(ブッダの歯が納められている寺院)から出てきます(載せているのはレプリカですが)

写真 2 (2)

写真 4 (1)
炎を焚いた棒をかかげた人々達、音楽隊やダンサーの行進

写真 3

写真 5

写真 4
写真 2 (1)


それはそれは迫力満点で美しく

あー…ほーちゃんにも見せてあげたかったなぁ…

と思ったなみか母さん

またいつか機会があれば連れてきてあげよう

お祭りのラストの満月の日はスリランカ中、世界中から人が

見に来て夜中まで盛り上がるらしいエサラ ペラペラ祭

阿波踊りとディズニーのエレクトリカルパレードをミックスしたような美しさと迫力

宗教色が強く仏歯が重要ポイントのお祭りで

とても神聖な雰囲気もありました

象はとても可愛くて、特に幼い象は落ち着きがなく

楽しそうに体を揺らし耳をパタパタさせながら行進

伝統的な衣装も素敵でした!!

写真 2
桟敷席は満席で熱気あふれていました

世界各国の人々が来ていました


DATE: 2014/08/14(木)   CATEGORY: スリランカ
シーギリアで出会いと世界遺産~光輝く宝石の島スリランカその4~
こんばんは、なみかかあさんです

なみか母さんと娘のほーちゃんとの「光り輝く宝石の島」

スリランカの旅はまだまだ続きます


スリランカは北海道より少し小さい島の大きさらしいです

そして、そこにはなんと!

ユネスコに登録された史跡や保護区8つも世界遺産があるのです



なみか母さんが一生に一度は行ってみたい世界遺産の1つ

シーギリアロックがスリランカにはあります





シーギリアロックは1500年前王宮だった場所

そびえ立つその岩の高さは195m

緑の森の中に突如大きな巨大な岩があるので不思議な光景です

写真 1 (4)
シ―ギリアロック


王カーシャパと言う人が、この岩に王宮を築き

11年間という短い間、君臨したという

しかし、実父を殺し王の座に着いたカーシャパは

弟のモッガラーナの復讐によりその生涯を絶った

地上には美女500人のハーレムを作り、カーシャパ王はシーギリアロックのてっぺんにいたという

500人って…(-。-;

写真 2 (4)
周りにお堀がありハスの葉が美しい


シーギリアロックの壁面に描かれたシーギリアレディの絵も有名
写真 5 (5)

写真 4 (3)

写真 2 (9)


そんなシーギリアロックに登ってみた


途中のライオンの入り口まで行くのに精一杯ななみか母さん

結構高い場所に慣れてないから登る時、恐いのとしんどいので必死…
写真 1 (9)
シ―ギリアロックの岩肌
写真 3 (5)
真ん中の文字は当時書かれたもの
写真 4 (4)
登る脇に作られた道

ライオンの入り口からまだ上に登ると王宮跡が見れる
写真 5 (6)
ライオンの足

しかし、スズメバチの大きな巣があるために、ガイドさんはここからは危険だという
写真 3 (7)
日本語を話せるガイドさん20年以上のベテラン免許を見せてくれた


幼い頃、蜂の襲撃にあった なみか母さんは、蜂にさされたらマズイ!!

写真 3 (6)
スズメバチに刺された人が200人以上もいるらしく救急施設もありました

ということで、そこから上に登るのは止めたのです


しかし、娘のほーちゃんは登ってくる!と言う

ガイドさんにお願いすると、長いカッパみたいな服を借りて来てくれ
写真 1 (10)
こんな姿で登って行きました
写真 2 (10)
恐くないのか!?ほーちゃん!
写真 2 (15)


そして、ほーちゃんは頂上まで登ったのです

写真 1 (2)



やはり、足腰の強い若い時に来ればよかったなぁ~

と思いながら、ほーちゃんが登って行くのを眺めていたなみか母さん

すると、隣に座っていたインド人女性が話しかけてくれた

彼女も子供とお父さんは登って行ったけれど、自分はここで待っていると言っていた

母チーム足腰弱し!!(-_-;)

少し話が盛り上がり、12月にインドに行く予定を話すと、ますます話が盛り上がった

待ち時間も充実したものになった

そして戻ってきたほーちゃんも大満足


写真 4 (2)
石で作られた階段

王様はかごに乗って頂上まで運ばれたという…

運ぶ人大変だなぁ…

写真 4 (5)
コブラの岩

コブラはプロテクトの意味をもっという…

写真 5 (2)
シーギリヤロックを背景に親子で記念撮影




ホテルに帰りのんびりすることに

シーギリヤでなみか母さん達の泊まったホテルはアマヤレイクホテルと言って

インターネットでお安くとれたけれど、このホテルかなり良かったのです!!
写真 4 (18)


湖の近くにあるり、コテージタイプの部屋で、広い

本当に気持ちが良い

フロントから部屋までカートで送ってくれる

チョットしたアミューズメント気分

写真 5 (4)
部屋まで運んでくれるカート

写真 5 (3)
アマヤレイク(湖)の風景

写真 4 (6)
船がありました

写真 2 (11)
眺めのいい湖畔の景色

写真 1 (11)
野生の動物!?

写真 1 (5)
トムソーヤの小屋のような家が木の上に!!
リスが入っていました


このホテル、アーユルヴェーダ施設も完備

ほーちゃんのお誕生日だったので

アーユルヴェーダを体験させてあげようと、コースを申し込んであげ

なみか母さんもマッサージを申し込み受けました

やはりオイルがすごい良い

お肌にスーッと染み込んでしっとりサラサラ!!

いくつものスパイスやハーブが調合されたオイル

すごい!!

ツルツルになった2人はディナーに向かう

周りは森で、お店な遠いので、何処に食べに行くということもなく、ホテルでのディナー

細部までいきとどいたホテルに関心

本当にあの値段で間違えなかったのだろうか!?

なんてったって2人で日本円にして2日間で約15000円

1人あたり1泊 3750円也…(@_@;)

スペシャルプライスでゲットしたからといって、安すぎる~(≧∇≦)

このホテル実はシーズンや曜日によってはとてもお高いらしい…

この日は日本人、35人の団体さんも来ていて

石つながりで、知り合いもできたりと楽しい会話のひと時

写真 4 (11)
写真 3 (13)
プールサイドであちらの結婚式風景が見れました

旅に出たらいろんな人と出会い話ができる

でも、その人々とはこれから2度と出会えないのかもしれない

世界のどこかで また出会えたらいいな…

貴重な出会いは大切な思い出になる…













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